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彼岸島のドラマの感想 [ドラマ]

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人気漫画をドラマ化した「彼岸島」が放送されていますね。



評判もまずまずなんでしょうか。




ストーリーはホラー系ですが、漫画はどこかギャグのような感じがしますね。



ドラマ「彼岸島」では、キャストをみると結構イケメンの俳優陣がそろっています。




主演の白石隼也さん、鈴木亮平さんは、イケメンで売り出している俳優さん

たちですね。




ドラマも映像技術など含めて進歩しているので、登場してきた吸血鬼も

結構リアルに怖かったです。




ドラマは第3話が放送されていますが、島に上陸した明たちは、すぐ

吸血鬼となった島民に襲われます。




すぐに血を吸われたわけではないですが、牢屋に入れられてしまいます。




ケンの犠牲で、牢屋のカギを手に入れた明たちは、牢屋から脱走。




そこで、兄貴と再会します。




そして、彼岸島が吸血鬼の島となったいきさつを知ることに。


彼岸島28.jpg



島を支配している雅も、でてきましたね。




雅は、栗原類さんが演じていますが、もっぱらはまり役だと評判に

なっています。




たしかに、まったく違和感がなかったです。




そんな、栗原類さんは、どんな人なのでしょう・・・・



イギリス人の父と日本人の母を持つハーフ。




実母は翻訳家の栗原泉。




5歳ごろからモデルの活動を開始し、中学2年生の時からファッション雑誌

『MEN'S NON-NO』に出演する。




高等学校在学中の2012年、バラエティ番組『アウト×デラックス』や、

『芸能★BANG+』への出演がきっかけとなり、後ろ向きな発言の多い

「ネガティブモデル」として知名度を上げる。




同年8月、『よく眠れる森のレストラン〜アナタノココロをおもてなし〜』

でテレビドラマに初出演しています。




【彼岸島最後の47日間(8)】










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