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彼岸島のドラマの感想で2話は [ドラマ]

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人気漫画の「彼岸島」がドラマ化されていますね。



今週は第4話まで放送されていますが、ネットでは第2話の感想とか

話題になっているようですね。




第2話では、吸血鬼におそわれた明たちが、吸血鬼を倒します。


 

吸血鬼を目の当たりにしたことによって、謎の女 冷の話を信じる

ことに。




明たちは「彼岸島」に向かいます。




第1話、第2話は、ストーリーの導入部分になる感じでしたね。




第3話、第4話では、島に上陸した明たちは、吸血鬼となった島民たちに

襲われます。




そして、行方不明になっていた明の兄・篤と再会することになるのです。



彼岸島42.jpg



篤から事情を聴いた明。




島の住民が、吸血鬼となった原因が篤だったことを知ります。




そして、島を支配している雅の存在も。




第4話では、早くも雅との戦いになりました。




明は、銃弾を雅のこめかみに打ち込みましたが、雅は死にません・・・・




雅はどうすれば殺せるのでしょう・・・




ドラマは次回以降の展開が楽しみですね。




そういえば、第4話では雅が化け物を作っていました。




なんという化け物だったのでしょう・・・




「彼岸島」では、たくさんの化け物がでてきますね。




「蛇の邪鬼」なんて化け物もいるようです。




「蛇の邪鬼」は、水上の村に出現。




蔵に幽閉した師匠を監視するため配置されていた。




体長は数十メートルで、身体を伸ばすと蔵の天井を軽く突き抜けるほどである。




舌には多数の人の顔があり、相手を嘲るような笑い声を上げる。




刺激しなければ大人しいのだが、非常に敏感で水溜りに足を踏み入れた際の

水音に反応するほどである。




興奮すると首の周りに襟巻きが現れる。




襟巻きには目(の模様)があり、相手に相当な威圧感を与える。




蛇というだけあり動きは素早い。




泳ぎも得意で手漕ぎのボートで逃げ切ることは到底できない。




明たちが脱走させた村人を次々と喰らい、壊滅寸前のところまで追い詰めるが、

西山が率いる別働隊の自家製のロケット弾による一斉射撃を浴び、森へ逃げ込ん

だ明たちを見失う。




【彼岸島(29)】









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